パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

米国、英国に亡命した武漢P4実験室関係人民解放軍高官並びに 香港P3実験室関係者から 武漢肺炎の実体が欧米メディアから出始めた

武漢肺炎とは 香港において民主化を止める目的の生物兵器であり、香港のP3実験室と 武漢のP4実験室で研究されていた。

 

②香港に散布される前に 武漢でP4実験室から漏れだしてしまった。そして武漢肺炎が蔓延始めている事を、習金平に報告として挙げているにもかかわらず、習金平は 武漢市民の春節による海外渡航を止めずに全世界に 武漢肺炎を広げた。 これは全世界に対して人類根絶やし作戦を執行した模様である。

 

③米国に亡命した人民軍大将は4月29日 香港経由で米国に亡命、しかし彼の家族や関係者は現在習金平により逮捕監禁され、米国に対しての情報の引き渡し中止との交換条件にされていると言われる。

 

④既に8時間以上の米国政府との情報交換は終え、亡命者は新しい米国と英国の国籍を与えられたようだ。

 

⑤香港に作られたP3研究所はオバマ元大統領が支援していた研究所、ここで香港市民を抹殺する コロナウイルスが研究されて、香港市民にまかれようとしたことだけではなく、武漢P4実験室から漏れて 人-人感染が起きている事を知りながら、春節で百万人単位の武漢人を海外旅行に敢えて出したことは 驚愕に値する。世界各地の国々での コロナウイルスによる死亡は病死ではなく、生物兵器による殺人であり、WHOを使っての責任回避は 習金平体制および支那共産党体制の近代社会への覇権であり、人類への冒涜である。        日本社会も支那共産党体制および 中国人への対応を考えなければいけない時が来た。

遅すぎる!!! 2008年に長野で起きた北京オリンピック聖火到着時、1万人にも及ぶ中国人が長野の市街地を占領し、 チベット支援の日本人に対して行った数々の暴力事件から もう10年以上たっている。

そして今回はウイルスをばら撒かれただけでなく、マスクや消毒薬も買い占められた。

日本各地のウイルス対応病院の入院者の6割が中国人だったとも言われる。

 

 


ついに武漢P4実験室研究者、亡命劇の真相か判明!/人民解放軍大将がアメリカに4月亡命/すでにトランプ政権に直接証言/香港で使用を計画、直前に漏洩/習近平の隠蔽で世界に拡散!!