パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です 転載はご自由に  HPは http://palden.org

これが現在の日本人の状況だ! 何も中身はない!


小保方氏を非難したのではない。

彼女は研究者であってタレントではない。
彼女の仕事・結果・論文に関係した人間が恥ずかしくもなく、
彼女をある一部の動きでこき下ろしたならば、自分たちの立場も
降りるか やめるべきである。 ひとり自殺された(合掌)

彼女を引き下ろした マスコミを使った 偽物騒ぎ、
小保方氏が出てきたのもマスコミ、下ろしたのもマスコミ
そのあとに続く 研究者たち。何も考えない。

すなわち 在日がとりまくマスコミと アメリカからの怪しげな圧力
が 早稲田大学理化学研究所のおエライ研究者も 中身は
スカスカだから 簡単に動かすことが出来るのである。

今世間で言われる 杭の偽装の 技術者も同じ。
なにかマスコミ報道、おかしかないか????
筋の通らない事を簡単に受け入れる、技術者、研究者、学者。
そして マスコミ!!

早稲田大学の 
鎌田薫総長よ シナ人に金を食らわされて
狂ったのか??????


早稲田大学は 支那人を大量に入学させ 孔子学院なるスパイの隠れ場所を作り、支那人の偽大学生を知りながら留学生の持つ日本国費を食う 恥ずかしい状況にある。
早稲田卒業生 大学は変わったことに気がつけ!
乗っ取られているんだぞ!!

小保方晴子氏:早大が博士号取り消し…博士課程退学扱いに

毎日新聞 2015年11月02日 18時43分(最終更新 11月03日 00時24分)
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早稲田大が小保方晴子氏に授与した博士号を取り消した会見の配布資料。理由と経緯を説明している
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早稲田大学小保方晴子氏に授与した博士号を取り消した会見の配付資料2枚目。小保方氏以外の博士学位論文も調査し、「研究の本質に関わらない部分で訂正を要する論文を89本発見した」とある
 早稲田大は2日、撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者、小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(32)の博士号の取り消しが確定したと発表した。再提出を求めていた博士論文の訂正作業が1年間の猶予期間内に完了しなかったとしており、小保方氏は論文未提出で博士課程を退学した扱いになるという。
 鎌田薫総長は記者会見で「このまま博士論文のない学位(博士号)が存続する状態を維持させることはできないと判断した」と説明。「我々が一番信用を失ったのは学位を与えたことだと思っている」とも述べた。
 2011年3月に博士号を授与された小保方氏の論文は、昨年のSTAP論文問題発覚後、盗用などが指摘された。早大によると、小保方氏と連絡が取れるようになった今年5月末以降、教員が訪問するなどして論文の訂正について指導。小保方氏はインターネットによる倫理教育も受け、改訂稿も計4回提出した。しかし実験手法や結果、考察についての記述不足などで完成せず、先進理工学研究科は10月29日、再審査に至らないと判断したという。小保方氏は猶予期間延長も求めたが認めなかった。
 また早大は会見で、06年度~14年9月に博士号が授与された小保方氏以外の論文2789本を調べ、89本に引用元を書かないなど不適切な記述が見つかったものの、学位は取り消さないと発表した。【須田桃子、大場あい】


小保方さん頑張れ