兵庫県問題は事実が 3つの第三者委員会と 100条委員会の報告書によって事実が解明されて、斎藤兵庫県知事とその取り巻きの行った行為の違法性が指摘されたが、結論とされる
①知事が間違いを認めて、元局長に対して謝罪する事。
②自死された元県民局長へ兵庫県の処置の撤回と公式な謝罪を行う事。
③兵庫県内部資料の外部者への漏洩に関して、捜査機関に刑事告発する事。
が速やかに行われず、 知事及び兵庫県人事部は上記の結論に従わず、自分たちの勝手な都合で すべての問題を解決しようとしているため、 国会と兵庫県議会は 斎藤元彦兵庫県知事に辞職をさせて問題の解決を目指しているが、本人斎藤知事と県内部の知事支援は職員は馬耳東風で自分たちに甘い人事査定を行い斎藤知事の知事職への継続を宣言し、幕引きを図った。現在はその動きを見て、国会でも県議会でも 法を守らない知事に対して『 知事辞任 』を求める発言と 兵庫県当局が行わない公務員法に違反する内部資料漏洩に対しての捜査機関への刑事告発をする事が粛々と進められている。
嘘をつく事を厭わない知事並び兵庫県職員に対して 日本国民と 兵庫県民が 思いをどのように民主主義に託せるのか、また次の選挙に兵庫県問題への各党の対応も厳しくなってきている。
【四面楚歌】斎藤元彦に維新から「知事失格」!国会審議で猛烈批判!県議会では
辞令要求!県警も始動!