以前兵庫県会では 『日本維新の会もどき』を称する議員が西宮市から初当選で選ばれて、実体は仕事はせず、大量の架空交通費を請求して、問題となり、辞任する事となった。
今回の兵庫県知事問題でも 斎藤知事追及の途中で自死された「竹内県会議員」を誹謗する情報をN党首に渡し、「竹内議員の斎藤知事追及」を止めるため、竹内議員を追い込むようにN党首から、犬笛を吹かせ、 100条委員会では 委員会の主要メンバーでありながら、虚偽の情報を流したり、専門家ではない弁護士の意見を取り入れたりした、日本維新の会の増山県会議員が選出されたのも西宮市である。
斎藤元彦兵庫県知事のやり直し選挙時に選対本部の主要メンバーには西宮市会議員や斎藤元彦選挙のシステムを作り運用して現場でネット対応をしていたコンサル社長がおり、 公選法違反で送検されたこのコンサル会社の会社も社長も西宮市の登録・住民である。
西宮市は大阪で成功を収めた大阪府民や 関西在住の半島関係者が 自宅を新築する場合に 教育環境が整っており、有名大学や進学率の高い中学校・高校が多く、大阪への通勤に便利として選ぶ兵庫県の都市で甲子園球場や阪神競馬場も西宮にある。
【露呈!】斎藤元彦調査依頼文書ついに公開!当初は「シャンシャン調査」狙い?
「自分で頼んでおきながら…」