パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

「主観的で一方的」=韓国反論動画にあぜん


わが国でも 民主党政権が行ったことは 政府として『これナニ???』
ということが多かった。
特に 震災時 訳のわからないチャチャを入れた首相や、災害対策費をケチった挙句、地震の被災者用仮説住宅を安く上げるために韓国製の住宅に変更し、寒空に風が吹き込むような事がおこり大変であった。また、訳のわからない放射能の話を始めて、除染費用を膨大にしたように、
半島関係者・自称政治家たちは 批判はできるが まっとうなことはできない。
かの国は 毎回 選挙で敗れた指導者が 次の指導者によって、罪人として葬られている。 まあどの指導者も 自分や身内に お金を蓄えるのが好きなようだ。

まあ この国の 民度などは高くない、人を許すこともできない民族とは
自分だけの考えでしか 行動しないのかもしれない。
そして 嘘をつくことも 恥として恥ずかしくもないようである。

この国とまじめには付き合えないことは 明らかである。



「主観的で一方的」=韓国反論動画にあぜん―防衛省

1/4(金) 18:52配信
時事通信
 海上自衛隊P1哨戒機韓国駆逐艦火器管制レーダーを照射した問題で、韓国国防省が公開した反論動画に対し、防衛省幹部らは4日「主観的で一方的だ」とあぜんとした表情を浮かべた。

 
 「信じられない主張だ」。海自幹部は「BGMであおっているだけで、中身がない」ときっぱり。雑音で聞き取れなかったという海自からの無線の呼び掛けについては、「艦番号は聞こえている。それに反応しないなんてあり得ない」と首をかしげた。

 別の幹部は「低空飛行を脅威に感じたというだけで、客観的なものの提示はない。主観の問題でいつまでも平行線だろう。韓国の主張する高度150メートル、距離500メートルだとしても、一般的には脅威ではない」と話した。さらに「それなら、なぜ無線で連絡してこなかったのかも分からない」といぶかしむ。 

資産差し押さえで河野外相「韓国側で対応を」

1/4(金) 17:43配信
読売新聞
 河野外相は4日、韓国の康京和カンギョンファ)外相と約30分間、電話会談した。韓国大法院(最高裁)の判決を受け、韓国人元徴用工らが新日鉄住金の資産差し押さえを申請したことについて、河野氏は「非常に深刻に捉えており、韓国側でしっかり対応してほしい」と康氏に求めた。

 昨年10月の韓国最高裁判決以降、両外相による電話会談は3回目。

 日本政府は、1965年の日韓請求権・経済協力協定に反するような判決が出たにもかかわらず、韓国政府が対応をとらないことは問題だとしている。河野氏は4日の会談で「日本企業に不利益が生じれば、日本政府として対応策を取らざるを得なくなる」と伝えた。同協定に基づく2国間協議の申し入れも辞さない構えを示したものだ。