斎藤知事が 兵庫県議会から不信任を 全員賛成で突き付けられ失職し、
その理由は 斎藤知事の知事職に対する資質の無さが主体となっている。
しかし失職を受けての知事選挙には 再度出馬し、 斎藤・立花カルトが作るストーリー を兵庫県民に植え付け 再知事当選を進めてきた。
しかし 知事を内部告発した 局長に対する 兵庫県内部の間違った対応は県議会の100条委員会設置と 県知事を否定する結論が議決されたが、それをすべてひっくり返す、元知事の選挙活動がはじめられたのだ。
この元知事が正しいとして票を投じる人に対して、
元知事と立花カルトが当選するために、作り宣伝してきた、内部告発者の人権を踏みにじる偽情報を信じる前に
再度自死された元局長の内部告発者として、毅然と報告されている自死前の 斎藤前知事に対する反論文をよく聞いていただきたい、
もちろん県議会も100条委員会を通じて斎藤元知事の人間性の欠如や リーダーとしての資質の無さを結論付けて 全員一致で不信任を議決した。
斎藤・立花カルトが作るストーリーを信じることは 兵庫県政の破滅となります。