やはり 県知事、県会議員、半島関係者からの支援を受ける連中は 道徳観、倫理観、正義感にかける人たち。 議会で平気で嘘をついたり、嘘の話をまとめた文章を第三者に渡し拡散をさせたり、それを使って他の議員を貶めたことが この1年兵庫県で起きた兵庫県政の汚点、彼らを司法で裁かなければ兵庫県は良くならない。
嘘をつく人間は 公職についてはいけない、
嘘は日本人では悪、
しかし<嘘がつけるかどうか>が半島人では人生の見極めとなる
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告発した市民グループは告発状で、片山安孝元副知事はおととしのプロ野球の優勝パレードで開催費用が不足したため、金融機関への補助金を不必要に増額しパレードの寄付にあてさせ、斎藤知事もそれを指示したと思われるとしています。市民グループは去年10月斎藤知事と片山元副知事の2人を県に損害を与えた背任の疑いで刑事告発し、兵庫県警が1月に受理していました。
捜査関係者によりますと、兵庫県警は13日、斎藤知事と片山元副知事を背任の疑いで書類送検したということです。検察に起訴を求めるのかどうかといった、「処分意見」は明らかになっていません。
刑事告発した市民グループの世話人を務める丸尾牧県議は、「検察でしっかり捜査して真相を明らかにしていただきたい」とコメントしています。
斎藤知事らへの告発文書問題を調査した第三者委員会は3月、報告書で、「パレード協賛金と補助金の間に、『キックバック』や『見返り』の関係は認められなかった」としていて、斎藤知事らも疑惑を否定しています。