パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です 転載はご自由に  HPは http://palden.org

中国共産党に操作される 公明党、 日本の政治が 中国共産党に動かされ、公明党はマネトラ、ハニトラの自民党の議員を動かす。 創価学会員はそんな事も止められないのか?

創価学会の会員さん

中国共産党とは、 中国国内でキリスト教イスラム教、道教、等すべての宗教を弾圧して信者を刑務所や強制収容所に閉じ込めて、共産主義を宗教として折伏しています。

 

中国共産党は、誘拐した子供達や 法輪功学習者や酒を飲まないウイグル人チベット僧等 健康な臓器を保有する『良心の囚人』を収容所に閉じ込めて 金儲けのために彼らの<生きた内臓>を使って、中国軍の病院において、中国人や外国人(日本人も含む)に生体間臓器移植手術を行い、高額の医療費を稼いでいる。もちろん、『臓器を取られた人々は死ぬ、いや殺された』のです。 あなたたちが支援する公明党は、そんな中国共産党を支援し、自民党の内情を伝えたり、頼まれて、共産党に日本人の生体間臓器移植を要請したりしています。

噂では自民党の <二階氏>の奥様は中国において 肝臓移植を生体肝移植手術で元気をとりもどされた、と聞きます。この話も公明党を通じて中国共産党へ要請された話と言われています。創価学会は一刻も早く、中国共産党とは手を切らなければなりません。

 

 

 

youtu.be