パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です 転載はご自由に  HPは http://palden.org

一年のうち「メス」の交尾可能日は 4日

パンダがなぜ 日本に来ているのか?
「観光客」を増やすため、
かわいいから、
上野公園周辺のビジネスの向上や日本の経済向上のため、

違います! ワシントン条にある絶滅危惧種です。自然に種族を増やす事が難しいから 人が手を貸して
種をまもり、子孫を増やす事をしなければならないのです。

お金を中国に払っただけではなく、自らもパンダを増やすのが 一番の目的です。

では 一年のうち「メス」の交尾可能日は 4日/365日

3月24日、25日のパンダの一般への見世物を強行し、本来の目的である
新生パンダを増やす事も上野動物園がやってきたが、
日本国としての 義務感を感じるならば 一般展示をこの時期拒否するくらいしてやって欲しい。     






上野のパンダ「リーリー」と「シンシン」 初の交尾確認
2012.3.26 17:56動物園・水族館
交尾のため同居した、雄のリーリー(上)と雌のシンシン=25日、東京・上野動物園
 上野動物園は26日、昨年2月から飼育中のジャイアントパンダ、雄のリーリーと雌のシンシン(ともに6歳)の交尾を初めて確認したと発表した。同園は「大きな前進」と喜んでいる。
 普段は柵越しで別室にいるが25日朝、シンシンが「メエメエ」と「恋鳴き」をしたり、リーリーにお尻を向けたりと求愛行動をみせたため一般公開を中止。夕方に約45分間、運動場で同居させたところ交尾を確認した。
 3~5月の発情期のうち妊娠可能なのは数日間だけ。少なくとも27日までは公開を止めて様子をみる。ただ、妊娠したかどうかは「生まれるまで分からない」とか。妊娠期間は平均150日。夏から秋にかけ、期待が高まる。
恋の季節終わり?上野動物園でパンダ展示を再開
テレビ朝日系(ANN 327()1923分配信
 ジャイアントパンダのリーリー(6)とシンシン(6)。今年の「恋の季節」は早くも終わったようです。

 25日に発情の兆候が見られたため、展示を中止している上野動物園ジャイアントパンダ、リーリーとシンシン。上野動物園によりますと、2頭は柵越しの お見合いを重ね、25日の夕方と26日午後の計2回、交尾行動が確認されました。27日は同じ場所で過ごしても交尾行動がなかったことから、繁殖期が終 わったとみられるということです。上野動物園28日から、これまで通りの展示を再開し、尿検査などを行って妊娠の可能性を確認していくとしています。

撮影:(公財)東京動物園協会