パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

いわゆる慰安婦問題、とにかく日本人はかわいそうなおばあさんに 補償を出した。

とにかく日本人は かわいそうなおばあさんに 補償を出した。
実体は
『財団を作って』 『職員に給料を払って』
『一部のおばあさんたちには補償しなかった
『そして 財団をつぶした』
これが実体である。

すなわち おばあさんたちは 単なる見せ掛けであって、実は 嘘慰安婦問題を知っているのは 当事者なのである。
本当に 朝鮮人の モラルは低すぎる。


日韓慰安婦財団が正式解散 韓国、日本の同意なく手続き

7/5(金) 0:00配信
朝日新聞デジタル
 2015年の日韓慰安婦合意に基づき元慰安婦や遺族への支援事業を行ってきた「和解・癒やし財団」が解散登記を終え、正式に解散したことが4日わかった。韓国政府は同日夕までに、財団解散の事実を日本政府に伝えていない。日本政府は解散に同意しておらず、反発を強めそうだ。

 財団関係者によると、解散登記の申請は6月17日付で、3日に完了の通知が財団に届いた。文在寅(ムンジェイン)政権は、昨年11月に財団の解散方針を発表し、日本政府の同意のないままに解散手続きを進めていた。

 財団は日本が出した10億円を財源に、元慰安婦に1人あたり支援金1億ウォン(約900万円)、遺族に同2千万ウォンを支給する事業に取り組んだ。事業の対象になった元慰安婦47人と遺族199人のうち、元慰安婦36人と遺族71人が受給を希望した。だが、受給希望者のうち、元慰安婦2人と遺族13人はまだ支払われていない。財団関係者は「今後、希望者に支払われるかどうか、私たちにはわからない」と話した。

 財団には日本が拠出した10億円のうち5億円余りが残余金として残る。使途を決める日韓協議は、日本側が財団解散を受け入れていないため、進んでいない。(ソウル=武田肇