パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

今週 2月24日の「従軍慰安婦」教科書記述問題についての、緊急集会について

なでしこアクション http://nadesiko-action.org
代表 山本優美子
JapanNetwork1@gmail.com

よりの支援資料です

 

皆様

つくる会CHでラムザイヤー教授論文についてお話ししました。
https://www.youtube.com/watch?v=pWxvxAJOc2U
https://www.youtube.com/watch?v=tHRz5moDxu8
(編集担当の方、お世話になりました)

せっかくなので参考になればと思い
なでしこアクションのサイトに動画とプリップ、説明を纏めてみました。

ハーバード大ラムザイヤー教授 論文 紹介
1991年「芸娼妓契約-性産業における信じられるコミットメント」
2021年「太平洋戦争における性サービスの契約」
http://nadesiko-action.org/?p=15670

教授の論文へのバッシングが酷い一方、支持する声も出てきましたね。


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正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク
なでしこアクション http://nadesiko-action.org
代表 山本優美子
JapanNetwork1@gmail.com

 

 

yoshi-osada.hatenablog.com

 

中学校教科書「従軍慰安婦」記述復活にSTOPを!
2月24日・東京で緊急集会を開催予定

文科省の令和元年度教科書検定において、山川出版社の歴史教科書に「従軍慰安婦」の記述に検定意見が付されずに合格しました。新しい歴史教科書をつくる会と「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)は、これが教科用図書検定基準に違反しているとして、昨年12月と今年1月の2度にわたり、萩生田文部科学大臣に同記述削除の訂正申請勧告を求めました。

1回目の申し入れの回答は1月8日に届きましたが、まさに「0回答」で、私どもの求めに対しまともな回答をしていません。2回目の回答期限は2月18日となりますが、その後の政府側の発言の報道を見る限り、1回目の回答に沿ったものになる可能性が高いと思われます。

これを今放置すれば、3年後の検定でさらに他社の教科書にも「従軍慰安婦」の記述が復活していくことは目に見えています。この事態を回避するためにも、今回の「従軍慰安婦」記述を是が非で削除させなければなりません。

そこで当会は、下記の緊急集会を「慰安婦の真実国民運動」との共催で開催することといたしました。集会において「従軍慰安婦」教科書記述復活のもつ意味、またその背景にある問題点を整理し、参加者の皆様と事態打開にむけて決意を共有していきたく存じます。

会員、支援者の皆様におかれましては、コロナ禍の大変な時期ではありますが、ぜひともご参集の上、私どもと共に声を上げていただきたく、心よりお願い申し上げます。


<集会要領>

 ■日時 令和3年2月24日(水)17時30分開会(17時開場)
 ■場所 東京・憲政記念会館講堂
 ■参加費 1000円 *事前申し込みはいりません
 *この問題に取り組む言論人、国会議員、地方議員によるリレートーク方式で進行
 *当日の模様は動画で生配信する予定です。
 ■主催 新しい歴史教科書をつくる会 「慰安婦の真実」国民運動
 ■問い合わせ つくる会事務局 TEL:03-6912-0047

令和3年2月8日配信

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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