パルデンの会

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与野党共に 中国共産党によるハニトラ、マネトラ、太陽光発電利権、外国人研修生利権、広大な水利森林や自衛隊近隣の農地や森林の安価な売却など札束が飛び交う状況だ

公明代表15年ぶりに議席失う 埼玉14区の石井啓一氏が落選確実、初の小選挙区で苦戦 

 
落選が確実となった公明党代表石井啓一氏=27日午後、東京都新宿区(斉藤佳憲撮影)

27日に投開票が行われた衆院選で、埼玉14区から立候補した公明党代表の前職、石井啓一氏=自民推薦=の落選が確実となった。公明代表の落選は平成21年衆院選太田昭宏氏以来なく、注目を集めていた。

石井氏は9月28日、15年務めた山口那津男氏に代わり代表に就任。小選挙区での立候補は今回が初めてだが、「士気が落ちる」として比例代表との重複立候補を見送った。

背水の陣で臨んだ選挙戦だったが苦戦が伝えられ、党の「選挙の顔」としての応援は控えて、自身の選挙区での活動に力を入れてきた。

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支持者や 投票者は その候補者の動きを見ている