日本の社会を混乱させる斎藤兵庫県知事は 自分が罪を犯していることを無視している、我が社会では罪を犯している人間は罪を償わなければ、政治でも行政にもタッチさせてはいけないし、罪を償わなければ社会に戻してはならない、
【速報】「県政を前に進めることが重要」斎藤知事が辞職せず続投表明 パワハラ認定受け謝罪…自身も認める 一方で元県民局長への対応は「やむを得なく適切な対応」告発文書は「誹謗中傷性の高い文書」との認識変わらず
兵庫県の第三者委員会が斎藤知事の10行為についてパワーハラスメントと認定するなどした報告書について、26日午後、斎藤知事は「反省すべきところは反省する」としたうえで「県政を前に進めることが重要」として知事として続投の意思を表明しました。
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(斎藤知事) 「今回、第三者委としてのパワハラに該当するという指摘については私自身も真摯に受け止めたいと考えております。不快な思い、負担に思われた職員に対しましては、改めてお詫びと謝罪を申し上げたいと思います」
斎藤知事は第三者委が認定したパワハラについて、「指摘を受けて認めたい」と初めて認めました。 その一方で、告発文書については「誹謗中傷性の高い文書」であるとの認識は変わらないということです。また、元県民局長への県の対応については、「やむを得ない対応だった」として適切であるとの認識を示しました。 また、
斎藤知事は「県政を前に進めることが重要」だとして知事として続投の意思を表明しました。
(斎藤知事) 「私の責任を問う声も聞こえております。しかし、反省すべきところは反省し、改めるべきところは改める、今回の一連の件を契機により風通しのよい職場環境を構築することが、県民の皆さんに対する私の責任のとり方であると言う風に考えております」
斎藤知事のパワハラなどの疑惑を調査してきた兵庫県の第三者委員会が報告書を提出。知事による10件の行為を「パワハラ」と認定したほか、元西播磨県民局長の告発文書は通報者の保護が求められる公益通報の要件を満たしていると判断。
知事が職員に指示した告発者特定を「違法」と結論づけていました。
最後の記者菅野氏の発言が理解できないのが兵庫県県民である。恥を知れ 兵庫県民たちよ!!
注: 毎日新聞の記者の 馬鹿げた質問、毎日新聞の記者は知事とつるんでいるのか? 年寄の能力のない記者に質問させるな!!!!!
【独白】兵庫県の現役職員「裏切られた、斎藤知事の下で働くのは“危険”」「真摯という言葉が軽すぎ」
兵庫県の斎藤元彦知事が、元県民局長の告発文書への対応をめぐって第三者委員会が“違法”と指摘したことに対し、26日の会見で「県の対応は適切だった」との見解を示したことについて、現役の県職員は読売テレビの取材に対し、「裏切られた」「第三者委員会を設置した意味がない」と批判しました。 【動画】斎藤知事が初めてパワハラ認め謝罪も「対応は適切だった」 議員ら批判「馬耳東風、糠に釘という印象」
■職員「ここまで解釈異なるとは…職員との関係改善、遠のいた」
斎藤知事は26日の会見で、職員へのパワハラ行為などを認定した第三者委員会の報告書に対して、「不快な思いをして負担に思われた職員に対しては改めてお詫びと謝罪を申し上げたい」と謝罪しましたが、告発者捜しを行った県の初動対応を『違法』と判断したことについては、「第三者委員会の指摘は尊重したいが、法律の専門家によって見解は分かれている」とし、県の対応は「適切な判断だった」と改めて強調しました。
斎藤知事の会見後、現役の県職員は読売テレビの取材に対し、「第三者委員会の報告書はとてもわかりやすい内容でした。そのため知事も内容を受け止めてくれるものと期待していました。それにもかかわらず、ここまで解釈が異なるとは思いませんでした。会見では『真摯に受け止める、聞く耳を持つ』と言われていましたが、報告書を受け止めているようには感じられず、裏切られた気持ちで、とても残念です」と話しました。 さらに「自分にとって都合が悪いことについては、報告書にない他の意見を持ち出すなど、何のための委員会だったのか。これでは職員との関係改善は遠のいたと思うし、『もう無理だ』と感じた職員も多いはず。職員を守ってくれるようには感じられず、この人のもとで働くことはとても危険なことなのかもしれない」と怒りをあらわにしました。
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