パルデンの会

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良い民族浄化と悪い民族浄化



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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男
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より転載

2)良い民族浄化と悪い民族浄化

 日本では戦後、日本社会の隅々に朝鮮人が日本人の仮面を被って侵入し続けた。
背景にはアメリカに侵入して裏から操る勢が日本を占領したアメリカを利用して仕込んだと、インターネットの世界では言われている。
真実を伝えない既成メディアは何も言わないが。
 
日本に朝鮮人を侵入させた勢力は欧州でも同様にアラブ系を中心にした移民を大量に送り込んでいる。
侵略者の目的は侵入先の国々を多民族国家化させて混乱させ、漁夫の利を得ようと言うのだろう。
 
アメリカはユダヤ人がいつでも逃げ込めるように開かれた国、自由な国を標榜させる努力して来たと聞いている。
 
ところが2016年の今年は欧州で英国がEI離脱を国民投票で決定した。
英国に続きそうな国も噂には上がっている。
EU離脱は兎も角、フランスなどの欧州諸国で移民反対の正統が支持を広げている。
 
そしてアメリカでは移民排除のトランプ氏が大統領選挙で当選した。
 
この流れは当然の動きで、長い年月を掛けてそれぞれの民族が独自の文化と生活様式を創り上げ、暮らしやすい社会を築きあげて来たのに異文化の移民を大量に侵入させられれば暮らし易さが破壊される。
日本にとっても蓮舫のような違法人は迷惑なのである。
 
世界は民族浄化に向っていて、世界をより良い方向へ導く方向性である。
 
しかし民族浄化は基本的に良いのだが、悪い民族浄化もあることは指摘し続けなければならない。
それは中国である。
 
中国はシナ民族が周辺諸民族を侵略し併合し、弾圧虐殺を継続中である。
日本で人権を主張する者達は中国に目を瞑り、中国が侵略しようとしている日本やアメリカの人権を非難する。
日本で人権を訴える者達はタチの悪い似非人権派ばかりである。
 
中国は日本に対し、「シナ」と言うなと言う。
しかし欧米には「チャイナ」は何も言わないし、国際社会の場ではチャイナと言う語を自ら使用している。
 
中国が言いたいのは侵略・併合・弾圧地のチベットウイグル南モンゴル満州などを民族浄化して全て「中国人」としたいのだろう。
これは悪魔の所業。
 
民族浄化には良い民族浄化と悪い民族浄化があることを認識すべきである。