パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

不毛の30年以上の慰安婦問題、彼女たちは身を粉にしてたくさん稼いだ、しかし新円交換(デノミ)により預金は10万分の一の価値になってしまった、それを支援するはずの福島瑞穂は裁判に負けたうえで、彼女たちを『強制連行』の名のもとに貶めたのである。

おばさん達は貯金通帳の残額、数百円~数千円~数十万円が 戦前の価値で支払ってもらいたかっただけなのだ。

朝日新聞大阪支社で『吉田清二の話など信じられない、証拠もない話』といわれていたにもかかわらず、彼女らを使って朝日新聞など反日左翼記者を中心とするマスコミ人、と人権弁護士と称する『国連に嘘を言い』にに出かける金食い虫親父、東大を出たばかりの『オバサンを手玉に取った』帰化女性弁護士を含む野党政治活動家達と、自分で証拠を確認せずに『朝日新聞を読んで』謝る馬鹿な自民党政治家の本当に恥ずかしい話しか今は残っていない。おばさん達は一部は救われたが、やはり韓国と帰化日本人の女衒政治家とマスコミに食い物にされ、金と涙を吸い取られたのである。慰安婦少女像なる偽物を作った芸術家と称する者も、それで飯を食ってきたと言う恥ずかしい話

韓国と帰化日本人の女衒政治家のどちらも数億円の財産があると言う、恥知らずな人間は死んでも恥は消えない。

 

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慰安婦「強制連行」なし 完全な公式明言

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Japan In-depth

古森義久(ジャーナリスト・麗澤大学特別教授)

 

慰安婦を象徴する少女像(韓国・ソウル) 出典:Chung Sung-Jun/Getty Images

参院・文教科学委員会で質問に立つ自民党有村治子参院議員(2021年3月22日) 出典:参議院ホームページ

古森義久(ジャーナリスト・麗澤大学特別教授)