パルデンの会

チベット独立と支那共産党に物言う人々の声です  尚 転載はご自由に

良く考えて見よう チベットやモンゴルやウイグルの子供たちが言葉を取り上げられたり、親からとりあげられて寄宿舎(収容所)に入れられたり、香港では兄と歩いていた12歳の女の子に、2人以上集まるは違法と言う本警察やそれを肯定する香港政庁

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中国共産党関係者は 第二次世界大戦前の ナチの行動と一緒。

ナチが ポーランドを含む欧州の国々に侵攻した事と同じ事を中国共産党政権樹立後 チベットウイグル、モンゴルを蹂躙し、現在まで 植民地として チベット人ウイグル人、モンゴル人の国からその地にある埋蔵エネルギーを収奪し、かわりに漢人を多数それらの国に移住させて、民族浄化、宗教、言語、文化、文明の根絶を図り、最後は チベット女性、ウイグル人女性に対して、少数民族女性の強制堕胎や 強制不妊手術や、強制避妊をおこなっている。

今まで欧米諸国が自分たちと同様な民主主義を行っていると思っていた香港においても、一国二制度という禁断をやぶり、人間性を否定する暴力を使った言論統制も2020年7月 香港安全維持法を成立させることで、香港の自由言論だけではなく世界のあらゆる場所で香港政府や中国共産党を批判する者を罰すると言う、近代法体制を崩す法律を施行させた。 そして先日香港で買いものに出た12歳の小学生を大の男二人の武装警官が羽交い絞めして、連行!

二人以上の人間が集まる事は禁止であると言い、実際は警察官と称する暴力兵士たちの 女性狩りが起きている事を一切認めない香港の長官が勝ち誇った記者会見を見ると、世の中はおかしくなったようだ。

 

其れの最たるものは 日本では 新型コロナウイルスがコウモリから人間に移ったとマジで報道するマスコミに対して、すでに欧米の国々は 中国共産党の世界に対しての恫喝、恐怖、報復を感じており、自分たちの受けた損害に 損害補償の裁判を起こしているが、それさえも日本では無関心でいる。

それは日本の大部分の 役人、議員、裁判所、教育、経済人が 金と色によって 中国共産党の毒牙に掛かり自由な言論を遮られているのだ。遮られるだけではなく 反日の運動に参加させられているような動きもみられる。  日本人の30年に渡って日中友好とは 次に来る日本征服という事を日本人は一切考えず、今もまだ戦前の日本軍の嘘の歴史観を自ら広げて、本来の中国共産党の ナチ同様な動きに目をつむってしい、欧米の動きに遅れている事をもっと国民は気が付いてほしい。

2019年12月6日には ウイグル批判に対して 中国共産党政府は 意味深な 報道官発言がある。

 

『米国土壌でもう一度     テロ911を再現したい』

新型コロナウイルス生物兵器での宣戦布告かもしれない

 

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2019.12.06 中国報道官の宣戦布告

 

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